NBA 2K26のスタートにあたり、最初のビルドはChoc氏がおすすめするSGビルドにすることにした。
Choc氏はシュートがうますぎて、ダンクなんていらないというタイプだけれど、今年はダンクもできるビルドで始めるみたいだ。
なんでもできて穴がないビルドだったので、もうまるっきり真似することにした。
www.youtube.comこの動画では、身長6’5のガードビルド2種と身長6’3のPGビルド1種が紹介されている。
6’5のオールラウンドビルド
身長6’5 体重175lbs ウイングスパン6’5
ペリメーターディフェンスとスティールが85でしっかりしたディフェンスがありながら、ドライブダンク89でコンタクトダンクでき、3pt94で外もばっちり。
ものすごい勢いでモラントのドリブルスタイルを推している。
もういうことないのでは。

6’3のガードビルド
身長6’3 体重188lbs ウイングスパン6’3
ボールハンドルを92まで上げて、その分スピードが下がっている。
モラントのドリブルスタイルへのこだわりは変わらず。

6’5の2ウェイISOスナイパービルド
身長6’5 体重175lbs ウイングスパン6’5
例年のChoc氏で、ダンクを捨ててミッドレンジを94まで上げている。
ダンクに行かずに3ptとミドルシュートで何とかするビルド。

というようなわけで、6’5のオールラウンドビルドがすごく良さそうなので、これで行くことにした。
今年こそは特化ビルドでと思っていたのに、結局オールラウンドビルドになってしまった。
まぁ、それはいつものことなのでしょうがない。