NBA 2K26でもスピードブーストグリッチがあるみたいだ。
流れとしては、Chapuh氏が6’4以下で使えるジャ・モラントのドリブルスタイルを利用したスピードブーストグリッチを公開。
それを見たYaadManGamingが、6’5以上で使えるグリッチもあるよと言っている感じだ。
この動画では、L2キャンセルムーブの時に、グリッチ的な入力を行うことで、通常よりも素早く加速するテクニックを紹介している。
ちなみにL2キャンセルは、どちらかにスピードブーストしているときに、右スティックを上、下とフリックして反対方向に切り返すムーブだ。
Chapuh氏のスピードブーストグリッチ
これはジャ・モラントのドリブルスタイルを使う。
L2キャンセルムーブを行う際に、右スティックを下にフリックした後、R2を一度離す。その後、スピードブーストするときに改めて左スティックとR2を入力する。
詳しくはこちらの動画。
YaadManGamingのスピードブーストグリッチ
ジャ・モラントのドリブルスタイルを使わなくてもできるよというのがポイント。
右スティックを上、下とフリックした後に、ボールハンド方向にもフリックした後、左スティックを入力してスピードブーストを行う。
なるほど、ザック・ラヴィーンでもできる。

問題は、これをやると恐ろしいスピードでアドレナリンが消えていくこと。
たしかに急加速できて素晴らしい方法だけれど、アドレナリン1個は確実になくなるし、下手したら2個なくなったりもする。
使い方が難しいな。