NBA 2K26のライフタイムチャレンジは、なかなか太っ腹。
キャップブレイカーが2つとシティで移動速度アップできるシューズがもらえるから、やらないという選択肢はない。
ただ、チャレンジの数が多くてすぐにクリアできないものも多いので、最近200個クリアしたGB3氏の動画を参考にさせてもらう。
この動画では、ライフタイムチャレンジを達成するための具体的なコツや、GB3氏が実行した内容をカテゴリごとに紹介している。
ライフタイムチャレンジ達成のポイント
達成しやすいチャレンジ
- ログイン系:デイリーログインやLearn 2Kのチャレンジは面倒がらずにやるだけ。
- Gatorade関連:ゲータレードもやるだけ。
- マイコート:マイコートもやるだけ。
- パークの試合:イベントが活用できる。「Basketball Gods」などのイベントをプレイした際、それがパークでのゲームとしてカウントされ、パークの勝利チャレンジなどを達成するのに役立つ。

時間がかかるチャレンジ
- パークやプルービング・グラウンドでの勝利数など、一部のチャレンジは単に時間をかけてプレイし続けるしかない。
ストリートキングスのチャレンジ
- チームメイトトライアルは、32人すべてのチームメイトをアンロックする必要はない。
- アンロックした1人のチームメイトと何度も繰り返し対戦するだけで、チャレンジの回数を稼ぐことができる。
デイリーピックのチャレンジ
- グリッチがある。
- やり方は説明しない。

というわけで検索してみたら…
デイリーピックの結果確認画面で、なにもボタンを押さずに最後まで見て、「×了解!」のところで〇ボタンでキャンセルする。
そうするとチャレンジの回数にはカウントされるけれど、結果確認は終了しないでもう1回確認できるので、それを何度も繰り返すというものだった。
というわけで、ライフタイムチャレンジクリアのコツのほとんどは「面倒がらずにやる」だった。
ストリートキングスがちょっと楽になったかな…と思ったら、修正されたのかちゃんとやらないとダメじゃないか。