NBA 2K26はパスが難しいようだ。
そこで普通のパス、バウンズパス、ロブパスを使い分けてターンオーバーを減らす方法を学んでみる。
この動画では、ターンオーバーを減らすために、コントローラー設定を変更し、3種類のパスを使い分ける方法について解説している。
コントローラー設定
コントローラー設定のアイコンパスの項目を「パスタイプコントロール」にする。

パスの使い分け
- ノーマルパス:パス先のボタンを一度タップ
- バウンズパス:パス先のボタンをダブルタップ。
- ロブパス:パス先のボタンを長押し。
特にロブパスはアウトレットパスやインバウンドの時に有効で、スピードが遅いかわりにコントロールが良くてインターセプトされることも少ないそうだ。
たしか2K25のロブパスは、ディフェンスがキャッチできず、はじくのが精いっぱいだったはず。
nba2knokoto.jp2K26でも同じなら、長いパスでロブパスを選択するのも良いのかもしれない。
ジャンプパスも使おう
インバウンドの時はもちろん、オフェンスリバウンド後も使える。
ペイントからパスを出そうとしたら、すぐそばにいる味方に手渡ししてしまう気まずい場面。もちろん自分もやったことがあるから、思わず心が反応してしまうあの場面。敵味方を問わず一瞬だけみんなが優しい気持ちになるあの場面が避けられるらしい。これは、ちょっと使ってみたい。