NBA 2K26でアドレナリンの充電マークがついたら、シュートを打たないようにしている。
アドレナリンが減ったらシュート入らないよという説を参考にしているからだけれど、よく考えたら、アドレナリンが減ったらどのくらい入りにくくなるのかよく知らない。
NBA 2K Tutesがアドレナリンとスタミナと3pt能力値と色々変えながらグリーンウィンドウの大きさを検証しているので、見てみようと思う。
この動画では、アドレナリンバーがジャンプシュートのグリーンウィンドウにどのように影響するか、シュートメーターのグリーンウィンドウの大きさを比較して検証している。
アドレナリンを失うとグリーンウィンドウが縮小する
アドレナリンバーの数とグリーンウィンドウの大きさを比較すると一目見てわかるくらいにグリーンウィンドウが小さくなっている。
1個なくなった時の減り幅が大きいように感じる。

アドレナリンとスタミナの関係
アドレナリンが1つなくなると、スタミナを1/3失った時と同じくらいのグリーンウィンドウの大きさになる。

3pt能力値との関係
3pt能力値が99でアドレナリンを1個失うと、3pt89と同じくらいのグリーンウィンドウになり、2個失うと79と同じくらいになったので、アドレナリン1個が3pt能力10くらいと考えてよさそうだとのこと。



この動画によると、アドレナリンの影響は、思っていたよりも大きそうだ。
いたずらにデクシングして1個なくすとかやめたほうが良さそうだ。
というか、スタミナ満タンでアドレナリンが減っている状態というのもなかなかないだろうし、3ptも99ないし、バッジの構成も違うだろうから、自分のビルドではどうなのか、マイコートで確認してみたい。
シュートメーターを表示して、いつものムーブをして、追加のムーブをして、アドレナリンとスタミナが減るとグリーンウィンドウがどうなるのか、結構重要な作業だ。