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NBA 2K26 キャップブレイカーなしでも楽しい あればもっと楽しいビルド 6'4 6’8 6’10

NBA 2K26のグリッチーなビルドには2種類ある。

キャップブレイカーがなくても使えて、キャップブレイカーが増えてきたらどんどん性能が良くなるビルドと、キャップブレイカーがないとまったく機能しないビルドだ。

今回はHAUNTING氏がキャップブレイカーがなくても使えて、キャップブレイカーが増えたら大化けするビルドをいくつか紹介しているので、参考にしてみたい。

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キャップブレイカーなしでも安定する6'4ビルド

特徴:HAUNTING氏が最初に作成し、毎日使用している最も安全なビルドの一つで、ゲームを始めるのに非常に適している。

初期能力: 初期段階で高いスリーポイント能力、すべてのドリブルアニメーション、そして89のペリメーターディフェンスを持っている。

最終目標: キャップブレーカーにより、95のドライビングダンク、94のスリーポイント、92のボールハンドル、そして91のボール所持時のスピードといった、驚異的なビルドになる。

始めたばかりでも使い勝手の良い6'4ビルド(HAUNTING)

キャップブレイカーで上昇する値がグリッチー(HAUNTING)

2v2で最強 3v3や5v5でも活躍できる6’8ビルド

特徴: ドリブルムーブ、ジャンプショット、コンタクトダンクを備え、「2v2コート」に対応したビルド。

能力: コンタクトダンクと非常に高いミッドレンジ能力が特徴で、ミッドレンジフェードやスクリーンを活用したプレイに適している。

トレードオフ: キャップブレイカーがないうちは低いブロックで我慢する。その代わりに多くのシューティングバッジと高いミッドレンジが獲得できる。

オフェンスもディフェンスも兼ね備えたメタビルド(HAUNTING)

ドライブダンクとブロックの上がり方が反則級(HAUNTING)

これはキャップブレイカーが必要 6’10ISOビルド

特徴: HAUNTING氏が新たにで育成を始めたビッグマンビルド。

育成計画: キャップブレーカーを5つ投入してスリーポイントを80まで上げることが最優先。次にドライビングダンクを96まで上げることを推奨している。

重要なヒント: 6'10"ビルドで素早いドリブルをするために、ボールハンドルが上がるテイクオーバーを設定する。

何でもできるビッグマンビルド(HAUNTING)

キャップブレイカーがたくさん必要(HAUNTING)

というわけで、主にパークで活躍しそうなビルド3個。

動画では6’6のビルドもあったけれど、何かいまいちだったような気がする。

とはいえ、どのビルドもキャップブレイカーが増えるたびにドカンと強化できるので、「どの能力を上げても変わんない? 新しいビルドを作り直すか」とならない優れモノだ。

スターター5になったらちょっと試してみたい。