キャップブレイカーがなくても使えて、キャップブレイカーが増えてきたらどんどん性能が良くなるビルドと、キャップブレイカーがないとまったく機能しないビルドだ。
今回はHAUNTING氏がキャップブレイカーがなくても使えて、キャップブレイカーが増えたら大化けするビルドをいくつか紹介しているので、参考にしてみたい。
キャップブレイカーなしでも安定する6'4ビルド
特徴:HAUNTING氏が最初に作成し、毎日使用している最も安全なビルドの一つで、ゲームを始めるのに非常に適している。
初期能力: 初期段階で高いスリーポイント能力、すべてのドリブルアニメーション、そして89のペリメーターディフェンスを持っている。
最終目標: キャップブレーカーにより、95のドライビングダンク、94のスリーポイント、92のボールハンドル、そして91のボール所持時のスピードといった、驚異的なビルドになる。


2v2で最強 3v3や5v5でも活躍できる6’8ビルド
特徴: ドリブルムーブ、ジャンプショット、コンタクトダンクを備え、「2v2コート」に対応したビルド。
能力: コンタクトダンクと非常に高いミッドレンジ能力が特徴で、ミッドレンジフェードやスクリーンを活用したプレイに適している。
トレードオフ: キャップブレイカーがないうちは低いブロックで我慢する。その代わりに多くのシューティングバッジと高いミッドレンジが獲得できる。


これはキャップブレイカーが必要 6’10ISOビルド
特徴: HAUNTING氏が新たにで育成を始めたビッグマンビルド。
育成計画: キャップブレーカーを5つ投入してスリーポイントを80まで上げることが最優先。次にドライビングダンクを96まで上げることを推奨している。
重要なヒント: 6'10"ビルドで素早いドリブルをするために、ボールハンドルが上がるテイクオーバーを設定する。


というわけで、主にパークで活躍しそうなビルド3個。
動画では6’6のビルドもあったけれど、何かいまいちだったような気がする。
とはいえ、どのビルドもキャップブレイカーが増えるたびにドカンと強化できるので、「どの能力を上げても変わんない? 新しいビルドを作り直すか」とならない優れモノだ。
スターター5になったらちょっと試してみたい。