NBA 2K26はシュートが決まりやすい。
シュートが決まりやすい環境で、ダイマーがどれくらい効果を発揮できるのか。
NBA2KLABの検証動画を見てみよう。
この動画は、ダイマーのバッジの検証動画だ。
検証方法
- パサーのパス精度は85。
- 3pt85のコーナーシューターにパスをする。
- 5ミリ秒ごとに200本シュート。
- バッジレベルごとの平均成功率を比較。
バッジレベルごとの成功率
- バッジなし: 58.18%
- ブロンズ: 58.67%
- シルバー: 59.79%
- ゴールド: 60.5%
- HOF: 61.38%
- レジェンド: 62.88%


MAX+1やMAX+2の使用について
バッジレベルを上げたときのブーストが小さいため非推奨。
というわけで、ダイマーは今年もというか、例年よりもっといまいちな性能のようだ。
2K25でも、2K24でも微妙だったのが、全体的にシュートが入りやすくなったせいで、ダイマーのおかげで成功する部分が少なくなってしまったのだと思う。