NBA 2K26のMAX+1とMAX+2は、何を上げたらいいのか楽しみな悩みどころ。
そのMAX+1とMAX+2に関して、oFAB氏がポジションごとの使い方を紹介してくれている。
この動画では、ポジションごとのMAX+1とMAX+2の使い所について解説している。
ポイントガード
- 連続ドリブラー:スタミナを温存するために非常に重要で、可能な限り高く上げるべき。
- ホッピング:ブロックを連発できるため、レジェンドまで上げると非常に強力。
- アンクルアサシン:プレイメイキングの専門家クエストが終わったらレジェンドにしたい。
- 空中の魔術師:2K26のプットバックダンクは強力すぎる。できるだけ上げるべき。
- インターセプター:HOFに設定する価値がある。
空中の魔術師の代わりにオフボールペストを上げても良い。
今年のフロートゲームは1v1では最高だけれど、それよりもコンタクトダンクが優秀で、ミディが優秀で、スリーが優秀なので使いどころがない。
インターセプターはかわりにチャレンジャーでも良いかもしれない。

シューティングガード
- シフティシューター、ロングシュートの名手、セットシュートスペシャリスト:シュート成功率が劇的に上がる最重要バッジ3種。
- チャレンジャー:ペリメーターディフェンスのためにMax+2推奨。
- 無限レンジ:5v5に必須。

ロックダウン
- グローブ、インターセプター:スティール能力を高めるために、これらをHOF以上に上げたい。
- セットシュートスペシャリスト:ロックダウンであっても、確実にシュートを決めるために必要。
- ペイントパトローラー:インサイドのことも忘れてはダメ。

パワーフォワード
- ブレイクスターター:速攻の起点として非常に強力。
- ハイフライングデナイアー、グローブ:これらをレジェンドにすることで、非常に強力なディフェンスビルドになる。
ホッピング、ダイマー、リバウンドチェイサー、ペイントパトローラー、インターセプター、ボックスアウトビースト、ブレイクスターターすべてレジェンドまで上げる。
3v3などでスクリーンを多用する場合は、ブレイクスターターの代わりにブリックウォールを強化。

センター
- ブリックウォール:センターにとって最も重要なバッジの一つで、レジェンドまで上げることを推奨。
- 空中の魔術師:今作ではプットバックが強力なため、レジェンド推奨。
- セットシュートスペシャリスト、ポスタライザー:オフェンスを強化するためにMAX+2でHOFに引き上げる。
5v5でセンターはコーナーを守るのが主なので、ディフェンス系のバッジはあまり上げなくてよい。

というわけで、ポジションごとのMAX+1とMAX+2のおすすめ例。
oFAB氏の独断と偏見に満ちているけれども、コレダと言い切ってくれる所がありがたい。