NBA 2K26 初心者プレイ3日目は、試合に遅刻して敗戦。

ここは坊主頭にするタイミングかとも思ったけれど、面倒なのでそのまま。
とりあえずムービーを見て次の試合へ。

ディフェンス時にL1をタップするとマークする選手が選べる
この試合では相手チームのエースとマッチアップさせられる。
きびきびした動きで3ptライン付近をするする動く相手は、能力値の足りないPFにはきびしい。
なので、ディフェンス時にL1をタップして△ボタンを押し、マッチアップをPFに変更する。


おかげで特に苦労もなく、いつも通りのドロップステップダンクで勝利。
能力値の強化はライズアップのバッジ取得のためにスタンディングダンクを上げていく。



ライズアップも取得できて、次は速攻のためのブレイクスターター狙いでパス精度を上げる。
でも、海外に行ってからバックダウンとショートレンジシュートが厳しかったので、この時点からショートレンジ、ポストコントロール、体の強さを上げたほうが良かったかもしれない。

海外のチームはフランスが良いと思う
GOATスキルのフィーチャーフィルムの使い勝手が良い。普通にプレイしてるといつの間にか発動できるようになるし、紫レベルまで上がれば1試合に何度でも発動できる。
一方のマッドサイエンティストは、1試合1回しか発動できないので、ちょっとメリットが落ちる。でも、マッドサイエンティストを使ったことがなかったので、スペインに行ってみることにする。

ドロップステップダンクがきつくなってきた
スペインでの第1試合。
バックダウンで押し込めない。あと、ドロップステップした後のレイアップが外れるようになった。
ちょっと能力値を上げないと厳しそうだ。
というわけで、オフボールスクリーンからダンクを狙ってみる。
適当な場所に立ってL1を長押しすると、まずここに立てというマークが出る。
マークの上に立つと、スクリーンしてくれるので、矢印に沿って走り、バスケットに向かう。
CPUがちょうどいいところで勝手にパスを投げてくれるので、受け取ってダンク。
この写真のパターンでは、コーナーでターンしてゴール下に走りこむ感じだ。

なんとか勝って、勝利者インタビュー。
インタビューは基本的にファンが増えるほうを選ぶ。

のろのろの動きが嫌だったから、スピードと敏捷性を上げてしまったけれど、そこは我慢してショートレンジシュートを上げておくべきだったかもしれない。
次はポストパワーハウスのシルバーとショートレンジシュートの強化を目指す。

というわけで、初心者プレイの3日目も終了。
能力値を上げれば上げただけ出来ることが増える。
バックダウンはグイっと押し込めるし、ダンクの回数は増えるし、ロングパスがシュピっと出るし、なんだかいろいろすごく楽しい。
NBA 2Kをやり始めたころは、毎日CPUと2試合くらいして、プレイオフ前にOVR99になって、1つのビルドを1カ月半くらいかけて育てていたような記憶がある。
今回はすごく楽しいので、そのくらい続けられるといいなぁと思う。