ビルド
NBA 2K26になって、キャップブレイカー+1で上がる値が1ではなくなった。 下手したらキャップブレイカー+1で能力値が+12されるなんてこともある。 そのあたりを利用したグリッチーなビルドもかなり出回っていて、普通のビルドとは一線を画している。 そんなキ…
NBA 2K26のグリッチーなビルドには2種類ある。 キャップブレイカーがなくても使えて、キャップブレイカーが増えてきたらどんどん性能が良くなるビルドと、キャップブレイカーがないとまったく機能しないビルドだ。 今回はHAUNTING氏がキャップブレイカーがな…
NBA 2K26の6'8オールラウンドビルドは進化している。 以前紹介したオールランドビルドでは、スティールが低かったりパス精度が低かったり結構大きな弱点があった。 nba2knokoto.jp 6’8の標準的なオールラウンドビルド NBA2KLABで紹介しているオールラウンド…
NBA 2K26では、オフェンスも強力でディフェンスもしっかりしている欲張りビルドが作れるようだ。 まだシーズン2なのに、すでにクレイジーなビルドをちょくちょく見かける。 どんな感じで作ればよいのか参考にしたい。 www.youtube.com 身長6’8のオールラウン…
NBA 2K26のプロチューンドビルドは、キャップブレイカーについても考慮されているのかもしれない。 そういっているのは、ダンクとキャップブレイカーの研究にいそしむlakerfan氏。 www.youtube.com プロチューンドビルドの良い点は3点。 最初からダンクやド…
NBA 2K26のリズムシュートはやっぱりぶっ壊れていた。 以前に「リズムシュートが今持っている唯一の利点は、状況に応じてスティックを使ってジャンパーをスピードアップできることだけ?」という質問に対し、マイク・ワン氏は「リズムシュートはラグいときに…
NBA 2K26では、キャップブレイカー1個で上げられる能力値が+1だけではない。 ビルドによって細かく変わるので、厳密に最高のビルドというのはなかなか作れないといった記事を書いた。 nba2knokoto.jp そう言っていたlakerfan氏が、その後も研究を進めてかな…
NBA 2K26ではテイクオーバーがちょっと変わったようだ。 アドレナリンが減らないと言っておきながら、がっつり減るテイクオーバーとか、おもしろいのがあるようだ。 今年も相変わらず話が長いlakerfan氏の動画を見ていたら、ダンクのテイクオーバーを付けて…
NBA 2K26のスタートにあたり、最初のビルドはChoc氏がおすすめするSGビルドにすることにした。 Choc氏はシュートがうますぎて、ダンクなんていらないというタイプだけれど、今年はダンクもできるビルドで始めるみたいだ。 なんでもできて穴がないビルドだっ…