NBA2Kのこと

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NBA 2K26 初心者プレイ その7

NBA 2K26 初心者プレイの7日目。

ラッキーなことにデイリーチャレンジにお店訪問のお題がある。

リミテッドエディションストアだからRECの隣のオレンジ色のお店だ。

さっそく走って行って500VCをゲット。

そのあとはNBAの試合をこなしてショートレンジシュートを上げる。

めでたくテイクオーバーのペイントの外科医がアンロックできた。

そうしたらグッズクエストでオープンコートに呼ばれたので、カニングハムと対戦。

お題はカニングハムよりも点を取ること。

チームメイト評価が絡まないお題で、〇〇よりも点を取るというのはズルできる。

自分のマッチアップをフリーにしておけば、そこにパスが回ってカニングハム以外の人が点を取る。結果的にカニングハムは点が取れず楽々とお題がクリアできる。

NBA 2Kいくつだったか忘れてしまったけれど、MPのおじいちゃんやお父さんを操作して、マジックジョンソンやレブロンの得点を何点以内に抑えるっていうのが難しかったのだけれど、これなんかもマッチアップを自分以外にして、なおかつ自分も目当ての選手のディフェンスに行ってダブルチームして、結果的にフリーになってる誰かに得点させてクリアするという方法だった。

たしかNBA 2K26でも、トラッシュトーククエストかなにかで、誰かを何点以内に抑えるとかあったはずなので、その時に活用できると思う。

ただ、その時はもう一つの選択肢として自分で何点以上取るっていうのがあるので、そっちを選ぶほうが簡単だと思う。

今回のビルドはジャンプシュートをしないので気が付かなかったけれど、シュートフィードバックが表示されていなかった。

HUDカスタマイズから、シュートフィードバックを「全シュート」にしておく。

これは、直前のシュートのタイミングやチェックの具合が表示されるもの。

直前のシュートやディフェンスが良かったのか悪かったのか確認できるので、表示するのがおすすめだ。

次はNBAの試合をもう1試合。

さっきアンロックしたBBQチキンとペイントの外科医の威力が楽しみだ。

気が付かないうちに、プレイ時間の調整ができるようになっていた。

細かいことは気にしないで、控えの6人みんな2分ずつ減らして、自分の出場時間を38分にする。

試合では、ペイントの外科医が結構すごかった。

バックダウンも圧倒的だし、ダンクもレイアップもフックシュートすらポンポン入る。

それにポストからのスピンムーブも勝ちまくりで、往年のポストテイクオーバーの強さが満喫できる。

ただ、テイクオーバーが発動中はダブルチームが厳しかった。

すぐにパスすればアシストが稼げるのだけれど、もうちょっとテイクオーバーを楽しませてくれてもいいのに。

試合後、グッズクエストでマイコートに呼ばれて、その後オープンコートに呼ばれて、マクシーと対戦。

お題が4項目あって、スティールとか厳しそうなので、8得点2リバウンド2アシストだけクリアしておく。

グッズクエストがポンポン進むおかげで、オフェンスリバウンドを80まで上げられた。

これでボックスアウトビーストとリバウンドチェイサーがシルバーになったので、オフェンスリバウンドを取るのも簡単になるはず。

ただ、難易度がルーキーだと味方がシュートを失敗しない。オフェンスリバウンドを取りまくりたいなら難易度を上げる必要がある。

後はディフェンスリバウンドを上げてリバウンダーのテイクオーバーをアンロックしたり、スピードと敏捷性を上げて素早くしたり、ブロックとインテリアディフェンスを上げてペイントパトローラーのバッジをゲットしたりという流れだろうか。

どれを狙ってもVCがかなり必要で、ちょっとひと段落の気分だ。